シビックハイブリッドの保険も・廃車も・下取り査定も
失敗しないためには比較が大事
しかも近頃は、比較がすごく簡単

高過ぎ?シビックハイブリッド保険

高いと感じるホンダ・シビックハイブリッドの保険、実はその通り高すぎるのかもしれないです。 そのシビックハイブリッド(CIVIC HYBRID)の保険で、保険料比べが簡単にできます。

インターネットが自動車保険選びを根本的なところから変えています。 保険料比較が簡単なのに、比べないなんてもったいないです。 くらべれば、「高い」か「安い」かすぐ分かります。 「加入している保険の担当者」や「保険の営業」の説明だけで保険を決めていた時代とは違います。

保険の更新時期は、年に1回の大きな節約チャンス。 黙って見過ごすのは残念すぎます。 昔と違い、たった1回のカンタン入力で、人気の保険会社があなたのシビックハイブリッドの保険の見積を競う仕組みがネットで無料で使えます。

「テレビCMほどじゃないじゃん!」とガッカリするのか?「予想以上に節約できた!」と喜ぶのか? そのシビックハイブリッド(ホンダ)の保険料を比べてみましょう。

比べることはカンタンだから、試さないのはもったいない。


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下取り?廃車?シビックハイブリッド

「廃車かもしれない」と、あなたのホンダ・シビックハイブリッドの価値をあきらめるのはまだ早いです。 下取り査定はしょせん、業者の言い値の一つにすぎないです。

ホンダ・シビックハイブリッドの本当の価値は、査定比べで調べましょう。 方法は驚くほど簡単です。 1度ネットから手続きするだけで、そのホンダの査定が、対応できる業者から届きます。 あなたは比べて選ぶだけで、特別なことは必要ないです。

気に入った査定があれば、その後の買取りの手続きもそのまま進めることができます。 気に入った査定がなければ、売らなければいいだけです。

カンタンで手軽に、しかも客観的にホンダ・シビックハイブリッドの価値を評価できます。 近頃は中古車流通が海外にも販路を広げているので、努力しても国内しか調べられない相場調べでは、見落す価値もあるはずです。

親切そうな営業マンの説明に惑わされて、価値を見落さないように、まずは情報収集です。


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クルマの保険選び・下取り・廃車のお役立ちメモ

クルマを手放すときの書類
自動車を手放すときにはいくつか必要な書類があります。普段は車の中に保管している「車検証」「自動車税納税証明書」「自賠責保険証」。さらに「印鑑証明書」と「実印」。車検証に記載された住所と現住所が異なる場合などには「住民票」などが必要です。また、お店で準備してくれる書類に「委任状・譲渡証明書」などがあります。

ノンフリート等級
保険料を左右する要因の一つにノンフリート等級があります。これは、1年間保険を使わなければ上がっていき、保険を使えば3つ下がるというものです。等級が上がるほど割引率も上がります。ですので、保険を使う際に、翌年以降の保険料の上昇分を考慮して考えるという発想も生まれます。

日本の中古車と海外
日本の中古車が海外でも人気なんだとか。もともと日本車には人気がありますが、国内の道路の舗装率の高さや、車検制度なども評価されているみたいです。国内では当たり前のことが、海外で評価されてるなんて嬉しいです。海外の価値観もあることから従来とは違った査定が見つかることもあるようです。

中高年女性と自動車保険
20代前半までなら、男性のほうが危険な運転をしがちなので、事故を起こしやすいそうですが、中高年となると男性より女性のほうが運転技術や判断面で事故を起こしやすいそうです。そのため海外の保険会社では男女別で保険料が異なることも多いですが、日本の保険会社の場合、女性に配慮して保険料を高くしていないところも多いみたいです。

装備いろいろ
自動車の装備は多様です。少し挙げてみます。AT/MT/CVT、エアコン、パワステ、パワーウインドウ、エアバッグ、ABS、ESC、キーレス、MD/CD、ナビ、サンルーフ、本革シート、ETC、バックモニター、4WD、アルミホイール、エアロパーツ、ローダウン、・・・。いろいろありますね。

シビックハイブリッド新車より中古車おやくだちじょうほう.

自動車保険のいろいろ
主な自動車保険をピックアップします。参考にどうぞ。アクサダイレクト、アメリカンホーム・ダイレクト、エース保険、ソニー損保、チューリッヒ(ZURICH)、三井ダイレクト、イーデザイン損保、セコム損保、セゾン自動車火災、ゼネラリ、三井住友海上、そんぽ24、SBI損保、ニッセイ同和、朝日火災、共栄火災、損保ジャパン、東京海上日動、日本興亜損保、富士火災、あいおい損保、AIU保険などなど。。。いろいろありますね。それぞれ特徴のある保険料、サービスを売りにしてますので比較しないのは損ですよ。保険会社は信用も大事ですので、気になる人は保険会社の格付けを参考にするといいでしょう。スタンダード&プア―ズなどの有名格付け会社の格付けが参考になります。

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